前回はブリークロック島が敵軍に侵略されたので、住民と一緒に脱出するストーリーでした。

ブリークロック島から脱出して、流れ着いた先はバル・フォイエンという地方。
雪国って感じだったブリークロック島からは打って変わって、暖かそうな気候。

ここは、アルゴニアンを中心とした人たちが暮らしているような地方で、なんか湿地帯って感じのマップでした。
建物なんかも東南アジアを彷彿とさせるような感じの建物が多かった。

ここのマップも、前回のブリークロック島に引き続き、小さいマップだったので、チュートリアル的な位置づけかな。
マップが小さい分、採集や発掘がしやすいので、素材を集めたいときなんかはここのマップで集めると良い感じだと思った。
ストーリー的には、港にガバナント軍が侵略してきているので、みんなで協力して撃退するような流れだった。
ここはダンジョンもなかったので、さっくりコンプリート。

次のストンフォール編からはマップが広くなるので、本格的な冒険が始まるって感じですね。