ブリークロック島 TESO #11

監獄を抜けると雪国でした。

なんかブリークロック島とかいう辺境に飛ばされたので、ここのクエストを進めていくことに。

いわゆるチュートリアル島的な位置づけですな。

そういや昔、英語版やってた時もここに来たことがあるような気がするわぁ。

たぶん英語が分からなかったから、最後に島を脱出するときに住民を置き去りにして出発したかもしれないw

日本語版になってクエスト内容も分かるようになったから、島を巡って住民を助けることに。

やはり最初のマップだけあって、エリアも狭いし、クエストも簡単なものが多かった。

なので、早々にブリークロック島コンプリート。

ストーリー的には、敵の派閥部隊が島に乗り込んできたから、味方が多い地域にまで撤退する感じ。

住民も全員助けたので、脱出路の確保をして、新しい土地に行くことになりました。

やっぱり日本語版のほうが、ちゃんとストーリー追えるから良いわぁ。

と、いう感じで、ブリークロック島クリアしました。

新たな冒険のはじまり TESO #10

いやはや、まいった。

ダボンズ・ウォッチにいる恩人とかいう人に話しかけたら、いきなり後ろから殴られて、魂みたいなの抜かれて、牢屋に入れられたわ。

そしたら、牢屋に助けに来てくれた人が!

あ、リリスさんじゃないですか!

いやぁ、西スカイリムではお世話になりました!(`・ω・´)

…って思ってたんですけど、なんか初対面みたいな対応された(´・ω・`)

あんなに一緒に冒険したのに(´・ω・`)

と、思ってたら、その後に会った預言者って人から『お前は一度魂を抜かれて生まれ変わったのじゃ』とか言われて、「そうか、別人になったからリリスさん気づかなかったのか」と納得。

そのあと、なんやかんやで、リリスさんはコールドハーバーで囚われの身となってしまいました。

リリスさんには恩があるから、絶対助けるね!(`・ω・´)

…って思ってたんですが、

脱出後に戦士ギルドに行ったら、フツーにいるしwww

時間軸めちゃくちゃw

いざ、新天地へ TESO #10

初期マップであった西スカイリムをクリアしたので、次にどこに行くべきか悩んだんですが、全体的なストーリーを追う意味でも、実装されたマップ順に周るのが良いかと思い、ストンフォールに行くことに決めました。

ちょうどダボンズウォッチで開始するクエストも引き受けていたので、旅の祠から飛んでみたら、なんか懐かしい風景。

むかし英語版をやっていたときに、拠点としていた町でした。

結局、英語という障壁の前に、楽しめなくなって途中で辞めてしまったんですが、当時はこの町を拠点にクエスト消化したりダンジョン探索してました。

いやー懐かしい。

言語の壁もないので、今度こそはクリアまでやってやろうと思い、次の冒険の舞台はここに決めました!

西スカイリム編クリア The Elder Scrolls Online #9

メインシナリオが止まっていたので、進めることに。

人々を喪心鬼というゾンビみたいな状態に変えてしまう喪心の嵐を引き起こしている黒幕を見つけて倒すストーリーになっていました。

ハーフジャイアントのリリスさんとか、正義の吸血鬼のフェンさんとかの協力もあって、ソリチュードの平和は守られました。

それにしても、ハーフジャイアントとか、種族的に絶対マイノリティだと思うから、差別や偏見でリリスさんの半生は大変だったんだろうなと思う。

で、残りのクエストなんかも消化することにしました。

巨人の野営地のクエストが、何をすれば良いのか分からなかったけど、マンモスのチーズを食べればクエストクリアになりましたwなんやそれww

あと、各地のボスキャラも、他の人たちと一緒に討伐。

討伐後にコンパニオン用の装備がドロップすることもありました。

デフォルト装備よりも若干つよい。

他にも、パブリックダンジョンである『ヌシュトンカースト』と『ラビリンシアン』を踏破。

ここは出現するモンスターの数が多く、ボスモンスターも多いため、一人だとちょっとヤバめな感じでしたが、コンパニオンのバスティアンがいてくれたお陰でクリアできました。

ここは宝箱の配置も多かったので、結構な頻度でお宝がゲットできました。

ESO Plusに入っていたおかげで、インベントリに結構余裕があったのですが、それでもダンジョンを出るころには一杯になってた。

もしESO Plusに入ってなかったら、装備や換金アイテムをあきらめざるを得なかったので、発狂してたと思いますw

最深部のボスがちょっと強かったんですが、他プレイヤーが途中で参加してくれたので、なんとか倒せました。

と、いうわけで・・・

西スカイリム編コンプリート!\(^o^)/

なんですけど、

西スカイリム編には、各地に散らばった楽器を集めて、吟遊詩人の大学に返さなきゃいけないイベントがあって、それを達成させるために、各地を飛び回りました。

半分ぐらいは自力で見つけたんですが、残りは攻略サイトに頼りました。

と、いうか・・・

あれは攻略見ないと無理じゃね・・・?

いちおうヒントの書はあるんですが、詩の形式なので、『西のほうにある』とか『砦のちかく』とか『キノコの上』とかいう、ふんわりとした情報しか得られないので、これは無理だなと判断して、早めに攻略に頼りましたw

そして、ついに、

西スカイリム踏破です!!!

よっしゃ!

でも、他にも、こんな感じのマップがまだ何十個もあるんですよねw

もう5年以上続いているゲームだから当然っちゃ当然だけど、道のりは遠そうですw

さて、次はどこに行こうかな。

コンパニオンげっと The Elder Scrolls Online #8

ブラックウッドのアップデートから、一緒に冒険に着いてきてくれる仲間、コンパニオンがもらえるようになりました。

ソロプレイヤーとしては嬉しい限りですね。

というわけで、一路ブラックウッドへ。

仲間に入れるクエストは事前に調べていたので、目的地まで行ってサクっとクエストを終わらせてきました。

無事にコンパニオンのバスティアンを仲間にできました。

クラスは、魔法戦士的なポジションのようですが、僕が前衛戦士的なポジションなので、バスティアンにはヒーラーとして活躍してもらいます。

装備は自由に変更できるので、木工クラフトの店員さんからコンパニオン用回復の杖を購入してバスティアンに装備させました。

いやぁ、やっぱり回復役がいると安定しますね。

今までと比べて死ににくくなりました。

なので、今まで参加を控えていたワールドイベントの『喪心の嵐』にも積極的に参加するようにしました。

このイベントは、ワールドマップの特定の場所でランダムで発生するもので、魔女の長槍というのも3本破壊するイベントです。

魔女の長槍に攻撃中に、どんどん敵キャラが沸いてくるので、それにも対応しなきゃいけないため、参加人数が少ないと厳しい感じになります。

たまたま近くにいる人や、デイリークエスト消化中の人たちが参加して、討伐する感じになるんですが、とにかく敵の攻撃が熾烈なので、今までは死にまくってました。

コンパニオンがいることで、死ににくくはなりましたが、代わりにコンパニオンの方に攻撃が飛んで倒れることが多くなってしまったw

長槍を倒すとボスキャラが出てくるので、これを倒せばクリアです。

倒した後にもらえる報酬も美味しいし、みんなで同じ目的のもとに、ゆるく集まる感じが楽しいので、嵐が発生したら取り合えず参加するようにしています。

ESO Plusに加入しました The Elder Scrolls Online #7

メインクエストが全然進まないんだけど、その理由のひとつに、持ち物問題があって、すぐにインベントリがパンパンになるせいで、冒険に支障が出ていました。

ダンジョンをひとつクリアする毎に銀行に荷物を預けに戻ったり、荷物スペースを空けるために錬金用の素材を捨てたら、次の日のデイリークエでその素材が必要になって再度マップを探し回ったりで、「荷物スペースが多ければもっと効率良いのにぃー」と思っていました。

ESO Plusに加入すると、素材バッグがもらえて、素材のスペースを通常のインベントリとは別の枠に設けられるようだったので、気にはなっていましたが、月々2000円の出費は痛いなぁと、悩んでおりました。

そんな時、たまたまクラウンストア見てたら、良い感じの髪型を発見してしまい、欲しくなってしまった。

外見変更券と合わせると1500クラウン必要だったので、「うーん、クラウン買うかぁ…」と思ってましたが、なんとESO Plusに加入すると1650クラウンもらえるらしいではありませんか!

「よし、これは加入しよう!」と思って購入手続きに移りましたが、ちょうどブラックウッド用のメンテナンスのタイミング!

「ま、ええやろ」という軽い気持ちで購入。

決済は正常に済んで、ESO Plusが適用されました。

そしたらさぁ・・・今まで貯めこんでた荷物のおよそ8割がクラフトバッグに入ってしまって、銀行の荷物も大幅に減って・・・もう感動ですよ。

今までの苦労はなんだったんだと。

しかも銀行のスペースも2倍になるおまけ付きなんで、インベントリが広いのなんの。

毎回銀行に預けに帰らなくて済むので、ストレスフリーで冒険が楽しめるようになりました。

ま、それだけでも十分満足だったんすけど、メインはやっぱりストアの髪型。

いざ購入へ、と思ったら・・・クラウンがゼロ!?

あれ?購入時にクラウンがもらえるって、サービス説明にあったような・・・?

荷物にアイテムとして入ってるのかな?メールに添付されてるのかな?と、探し回ったんですが、どこにも無くて、割とショックを受けました。

・・・

その後、DMMのESOサポートに問い合わせたら、すぐ対応してくれて、正常にクラウンが適用されました!

良かった・・・。

サポートの人ありがとう・・・。

原因はメンテナンス中に購入手続きがされたことによるクラウン付与のエラーだったようです。

( ^ω^)・・・そりゃそうだわ。

大型メンテ時にクラウン関係の購入したら、そらトラブル起きるわw

なんかサポートの仕事増やしてしまって申し訳なかった。

で、無事にお目当ての髪型を買えて、外見も変更しなおして、非常に満足しました!

(追加髪型の変更だけなら外見変更券買わなくても大丈夫ぽい。メニューのスタイルから該当の髪型を選択するだけで変更可能だった。自分の場合は他にも変えたいとこがあったから変更券必要だったけど。)

荷物もスッキリするので、僕のように収集癖のある人は、ESO Plusはオススメですよ。

ギルド入ろうかな The Elder Scrolls Online #6

だいたいESOの世界にも慣れてきたので、ギルドに入るかどうか迷い中。

他のオンゲでもギルド的なものに入ったりしてたので、ギルド所属のメリットとデメリットは理解してるつもりです。

メリットは、やっぱりチャットが楽しい!

大勢でワイワイできるところがオンゲの醍醐味ですよね。

デメリットは自分のペースで冒険が進められなくなりそうなところかなぁ。

ギルドクエとかダンジョンとかあったら、そっちに時間とられそうだし。

…というわけなので、今はまだ迷い中なのです。

ワールドボスなんかは、ギルドに入ってなくても大丈夫そうなんですよね。

ESOの戦闘って、特にパーティ組まなくても大丈夫な感じになってて、その場にいる人が戦闘に加わって攻撃していくっていう、ゆるい感じの連携ができます。

経験値やドロップもちゃんともらえるみたいなので、デイリークエのボス戦とかやってたら、しれっと参加してます。

逆に、誰もボスに戦いを挑んでないときは、ボスの近くで採集とかしながらウロウロしつつ、ボス戦が始まるのを待ってる感じですが、全然始まらない感じだったら、もう一人でも殴りに行っちゃいますね。

後から誰か来るだろう的な考えで。

そんな感じで、ソロプレイヤーにも優しいゲームになってます。

大剣ビルド The Elder Scrolls Online #5

まだレベル20程度ですが、大剣装備をメインとした今のビルド構成はこんな感じです。

両手武器スキル『殺到』(『クリティカルチャージ』より派生)

両手武器スキル『切断』

両手武器スキル『死刑執行人』(『リバーススラッシュ』より派生)

大いなる大地『黒曜石の欠片』(『ストーンフィスト』より派生)

龍族の力『高硬化鎧』(『スパイクアーマー』より派生)

熾烈なる炎『竜騎士団旗』

最初に『高硬化鎧』でバリアを張って、『殺到』と『切断』で削っていって、敵の体力が半分以下になったら『死刑執行人』でとどめを刺すような感じです。

HPが危なくなったら『黒曜石の欠片』で回復。

『竜騎士団旗』はスキルレベル上げ用に入れてます。本当は龍族の力の『ドラゴンの跳躍』の方がエフェクトがかっこいいので好き。

問題点は、HPを半分以下に削るまで『殺到』と『切断』と『黒曜石の欠片』で回さないといけないため火力不足な点ですね。

『死刑執行人』は敵のHPが半分以下だと高威力なんですが、半分以上だとほとんどダメージが出ないので、見直すべきか悩み中。

あと、スキルポイント稼ぎのためにスカイシャードの探索を始めました。

スカイシャードは3つ集めるとスキルポイントが1ポイントもらえるようなシステムになっています。

いちおうヒントもあるため、探しやすくなっています。

このマップを離れる前に全部集めたいところ。

コーンフラワーがない(´・ω・`) The Elder Scrolls Online #4

錬金クエストでコーンフラワーを納品するクエがあるんですが、西スカイリムでコーンフラワーを見つけるのに苦労しています。

何時間もフィールドを探して彷徨ったんですが、ぜんぜぇん見つかりませんでした。

なので、このクエはあきらめて他のデイリークエを進めることに。

ダンジョン系のデイリークエは、報酬も美味しいし、経験値が大量にもらえるので、オススメなのです。

この日はブラックリーチのスクラップでのクエストだったので、ドゥーマーの遺跡に行ってきました。

スカイリムでもお馴染みのメカメカしい敵がいて楽しかった。

いま装備してる、ヘルムもデイリークエでもらったやつです。

いちおう紫の色の装備(エピック?)なので、性能は良いです。

そしたら、全然知らない人から、「そのヘルムは何?」っていうウィスパーが飛んできました。

初チャットだったから、少し応対に苦労しましたが、装備アイテムを教えてあげました。

こういうコミュニケーションができるのもオンゲの醍醐味のひとつですね。

クラフト楽しい The Elder Scrolls Online #3

街でクラフト用の認定試験が受けられるようになっていたので、受けました。

認定クエが完了したので、鍛冶師や木工師などの納品依頼がデイリークエストとして受注できるようになりました。

納品したらゴールドをもらえるのはもちろん、納品した職業用の素材ももらえるので、ラッキー。経験値も多くもらえるのでレベルが上がりやすくて助かります。

それにしても、インベントリが小さすぎて、持ち物がすぐいっぱいになる。

ダンジョンに潜ると、ドロップ品や素材などでパンパンになります。

その状態でダンジョンクエストを完了すると、クエスト報酬がもらえなくてクエストが完了できないため、泣く泣く拾ったアイテムを処分します。

そして拠点に戻って銀行に預けて、の繰り返し。若干テンポが悪くなってるなぁ。

あと、錬金クエストのコーンフラワーが、どこ探しても見つからん。

その辺に生えてる草らしいんだけど、もう何日も見つからないので錬金クエだけ止まっています。

街の近くにダンジョンがいくつかあるので、潜ったりしてます。

ダンジョン内に他のプレイヤーがいることがあるので、協力して進めていくことも。

この日も魔術師っぽい人がいたので、なんとなく一緒に進めてみました。

基本チャットしないので、なんとなくの感覚でお互いギクシャクしながら協力プレイ。

こういう、ゆるふわな感じのPTプレイもESOならではな感じで新鮮で面白いと思います。

…そろそろデイリークエも進めねば…